【板野有紀】妄想すらできない粗悪ディルド – 部活系美少女2名の股間を中心としたアングルや濃厚フェラをオイルたっぷりな3Pで膣内射精と共に楽しんだ。花音と有紀

投稿者: | 2021年1月11日

部活系美少女2名の股間を中心としたアングルや濃厚フェラをオイルたっぷりな3Pで膣内射精と共に楽しんだ。花音と有紀

部活で引き締まった肉体を持つ2人の少女を、巨チンで調教してセックスの虜にして犯る!日頃の練習で鍛え上げられている花音。

そのカラダは驚くほど敏感で、軽く触れば身を震わせ、指をクイクイッと数回曲げるだけで潮を噴きだし、締まりの良いマ●コに巨根を突っ込めば自ら腰を振り、口元にもう一本近づけるだけで喉奥まで咥えこみ、激しく突かれると膣内射精を楽しんだ。

容姿端麗で甘え上手な有紀。

美少女なのにアヘ顔晒しながら喉を鳴らしながらフェラを堪能し、美乳を軽く弄れば可愛い声で鳴きまくる。

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女優名: 板野有紀

プレイ時のカメラ目線

プレイは2人ともほとんど同じで、オナニー→手マンまたはクンニ→フェラ(+イラマ、花音ちゃんのみ)→本番(騎乗位、バック等)という内容。

また本作では基本いずれのプレイでも女優さんはカメラ目線なので、プレイ過程での表情の変化をより一層堪能できます。

特に花音ちゃんファンの自分としては、(本人には大変申し訳ないですが)イラマ時の涙目や、イク時の切なげで訴えるような眼差しにやられました。

少し残念だったのは、“本番”時の男性のモノがなぜか“本物”でないことが、モザイク越しでもバレバレであること。

花音ちゃんの前作でも一部そういうシーンがありましたが、もう少しそれらしく見せる努力が必要では。

何らかの事情があって、モザイクの“向こう”で色々な細工をされるのは結構(仕方ない?)ですが、それはモザイクの“こちら”側で本物っぽく見えることが大前提。

今後の改善を期待します。

3.5点

内容は以下の通り1板野競泳水着みたいな恰好すぐ全裸にされオイルてかてかWフェラ~がにまた騎乗位で腰ふりバック~正常位中出し連発2花音陸上選手みたいな恰好アナル丸出しでオイルてかてかスパンキングあとは板野さんとほぼ同じプレイはコスものでなくすぐ全裸にされてしまうのでコスチューム見たい人にはやや不親かな板野さんは競泳水着かとおもうがレオタードかな(器械体操よくわからないので)ほぼカメラ目線で主観映像もあるが普通の3Pからみ中出しフェラは濃厚とあるが個人的には濃厚とはいえなかったかな男優さんはでてこなく女優さんオンリーの映像で女優さんに興味がないと少々退屈

オイルボディをとことん堪能したい人向け

板野はTバックレオタード、瀧川は陸上競技ウエアですが両者似た様な構成で、オ○ニー→男優二人が登場し、オイル塗りたくり脱がしつつ全身マッサージ→うつ伏せ・仰向けでの手マン・ク○ニ→ダブルフ○ラ抜き→ディルドによる擬似挿入SEX(騎乗・背面騎乗・バック・正常位)のような流れです。

板野は小柄スレンダーな部活少女といった風で淫語多め、瀧川は長身筋骨隆々のアスリート風でハメ潮が見所。

両者ともオイルボディが見事です。

男優はイク時以外ほぼ無言で顔にモザイクをかけるなど、黒子に徹しており、女優に集中できます。

フ○ラ抜きは本物のようですが、挿入・中出しは(たぶん意図的に)擬似であり、イメージビデオに近いAVといったところでしょうか。

オイルフェチの自分としては、金属的な光沢を放つ肌の質感を様々な体位でじっくり堪能できて良かったです。

ただ終盤でオイルが乾いてしまうので適宜補充してほしかったです。

妄想すらできない粗悪ディルド

フェラのシーンと挿入のシーンで明らかにチンコの色が違う。

擬似にするには何らかの理由があるのだろうが、男優のチンコと似た色のディルドすら用意しないその姿勢に呆れます。

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