【西野翔】同じ女社長モノと比較 – 女社長、堕ちるまで… 西野翔

投稿者: | 2021年1月10日

女社長、堕ちるまで… 西野翔

翔は二代目女社長。

父の形見である会社を守ろうとするあまりのワンマンぶりと、女だてらになめられまいとするその態度が裏目に出てしまい、かねてから翔を疎ましく思っていた役員達は翔を陥れようと画策する……。

「女社長、堕ちるまで… 西野翔」の本編動画はこちらから

女優名: 西野翔

これが最初のレビューかぁ

作りとしては、なんかcheapな印象。

onannie、なかなか色っぽくて、niceです。

凸は立派だけど不細工の若い社員・木村に襲われるのを盗撮され…。

だけどフェラ抜きだけ。

木村、可哀相?田淵と禿親爺が盗撮をネタに…。

お股がぬるい?ので、さほど抵抗せずに…。

和室で会議中に、みんなの前で田淵と木村社員に…。

みんなにヤラレれば、もっとniceだけど。

可もなく、不可もなく…という印象。

1点オマケの「4」です。

罠に堕ちた女社長にすべき

なぜなら開始から堕ちるまでが短すぎでプロセスも凡庸 御馴染み田淵が適役だがハゲのオッサンや秘書の若造もパワー不足でだいいち西野翔は社長にしては用心深さが足りなさ過ぎ(毅然とした態度での演技が巧いだけに本当に残念である)男をその気にさせるミニスカなのはともかく自宅でバスローブ姿を秘書に見せた時点でダメだろう。

隠しカメラを設置されているのも知らずにオナニーも当たり障りない展開で意外性もなし。

演出や脚本によってはもっと興奮する仕上がりになったであろう題材自宅で最初の3Pも最後の見せ場である(行きゆけの接待用料亭旅館だろう)役員たちの前で公開3Pもダラダラして冗長先の方も言う通り同じ女社長テーマなら佳作「貞操帯の女13」に比べると雲泥の差である。

同じ女社長モノと比較

同じ女社長モノで「貞操帯の女13」から比較し凡庸。

最初のオナニーシーンがあるため、女社長の高潔感が無くなってしまった。

二幕目で男性社員が迫りフェラで抜きだけって。

後はなし崩し的に拒否感が感じられない。

最後の他の重役一同の前での全裸にひんむいてバイブ・強●はまあまあですが。

「女社長、堕ちるまで… 西野翔」の本編動画はこちらから